クリニックブログ

2021.03.30更新

こんにちは^ ^助手の東道です

投稿者: 千葉ニュータウン河合歯科矯正歯科

2021.03.13更新

SPF値やPA値にこだわって選べばそれでOK、というわけではありません。

汗や水、皮脂、タオルやハンカチによる摩擦でその効果は少しずつ落ちていくもの。

 

紫外線から徹底的に肌を守りたいなら、

2時間おきにこまめに塗り直すのがベストだそうですen汗

 

めんどくさいって思ってしまいますがbibibi

紫外線防御効果をしっかり持続させて、トラブルを防ぎましょう。

投稿者: 千葉ニュータウン河合歯科矯正歯科

2021.03.13更新

日焼け止めのパッケージで見かける「SPF」と「PA」「+」という表示。

これはUV-A、UV-Bそれぞれから肌をどのくらい守ってくれるのか、数値等で表したものです。

では、「SPF」と「PA」の意味するものとはなんでしょうか?

 

 

UVB対策に効果的な「SPF」glitter
「SPF」とは、短時間で肌に赤みや炎症を起こさせ、

黒化につながりやすくなるUVB(紫外線B波)を防ぐ効果指数のこと。

1〜50+までの数値は、

何も塗らない場合に比べてUVB波による炎症を

どれぐらい長い時間防止できるかを表しており、

数値が大きい方がUVB波に対する防御効果が高いことを表しています。

 

 

UVAを防ぐには「PA」glitter

「PA」とは一時的な黒化を引き起こし、

長時間かけて肌の弾力を失わせるUVA(紫外線A波)を防ぐ効果を表す目安。

4段階の「+」マークで表示され、「+」の数が増えるにつれ、

UVAに対する防御効果が高いことを表しています。

投稿者: 千葉ニュータウン河合歯科矯正歯科

2021.03.13更新

3~4月といえば

だんだん紫外線も多くなる時期ですよねshun

また寒暖差が大きかったり、体調も不安定になりがちですtears

 

 

肌トラブルの原因は

・ホルモンバランスが乱れやすいから

・皮脂腺や汗腺の働きが活発になって、ニキビや吹き出物の原因に

・花粉が多く飛んでアレルギーが出やすい

・ 春は何かと、ストレスが溜まりやすい季節だから??

 

 

簡単に自分でできる対処は日焼け止めが多いですよねlight bulb

日焼け止め、たくさん種類がありますが違いについてご紹介します。

 

投稿者: 千葉ニュータウン河合歯科矯正歯科

2021.03.13更新

こんにちわ。

河合歯科 DH斉藤ですflower2

 

 

皆さんは春の肌トラブルってありませんか?

実は年間でも、春先はいろいろとトラブルが起きやすい季節といわれています。

 

『えっ?冬の乾燥シーズンも終わったのに、お肌ってまだ、乾燥の危険があるの?』


ポカポカ陽気に包まれて、重いコートを脱いで軽やかな毎日を過ごしたい。


そんな、ウキウキ気分な春モードなのですが、

実は、春トラブルの多くは、『お肌の乾燥』が原因のひとつlight bulb

 

 

気温の差が激しいので、肌の水分と油分のバランスが崩れがち。

また湿度も低く、トラブルがおきやすい季節といわれているのですshun



 

投稿者: 千葉ニュータウン河合歯科矯正歯科

2021.03.13更新

口内炎はセルフケアで充分と考えている人も多いかもしれません。

しかし、2~3週間経過しても治らない、

通常の口内炎とは様子が異なるなど、症状によっては他の病気である可能性も考えられます。


ただの口内炎だと自己判断せず、早めに医療機関で診てもらうようにしましょうbibibi

 

 

下記に該当する場合は

他に原因がある可能性もあるので

チェックしてみてくださいね ni

 

 

<口内炎以外の疑いがある場合>

• 症状が改善しない状態が2週間以上続いている

• 口の中全体や、唇など炎症が広く進行している

• 口内炎の周囲が硬くなり出血が見られる

• 口内炎だけでなく、発熱や倦怠感がある

• 何度もくり返しできやすい

• 複数の小さな口内炎が1カ所に集中してできている

投稿者: 千葉ニュータウン河合歯科矯正歯科

2021.03.13更新

疲れや偏食などが原因と思われる口内炎や、

身体の内側から体質改善を図りたいという人には内服薬という選択肢もありますlight bulb

 

抗炎症成分を配合したものもありますが、

主には粘膜の再生を促進し健康な状態に保つビタミンB群を配合したビタミン剤は、

じっくりと症状を緩和しながら、口内炎を長引かせず、

できにくく、くり返さない口内環境を整えていきますglitter

 

 

投稿者: 千葉ニュータウン河合歯科矯正歯科

2021.03.13更新

触れると強い痛みを感じるなど、外部からの刺激に対して敏感な口内炎。

 

患部をしっかりカバーしてくれるパッチタイプの貼り薬や

患部に直接触れたくない場合、届きにくい場所に炎症がある場合はスプレータイプが便利です。

 

どちらも塗り薬と同じく患部に直接働きかけるため即効性が期待できます。

 

大きく炎症になってしまった口内炎には効果が大きいので、

試してみるのもありですねnicostar

投稿者: 千葉ニュータウン河合歯科矯正歯科

2021.03.13更新

口内の炎症部分に直接塗って患部を保護し、

炎症を抑えて痛みを和らげることを目的として軟膏タイプの塗り薬があります。

 

ステロイド剤を含んだものは即効性が期待できますが、

ウィルスやカンジダ菌が原因の口内炎に使用すると悪化する恐れがあるため注意が必要ですhand

 

 


塗り薬を使用する際は、うがいや手洗いをした後、

指や綿棒に軟膏を少量とり患部を覆うようにし、

擦りつけるのではなく、のせるイメージで塗りますleaf

 

ぜひ試してみてくださいihi

投稿者: 千葉ニュータウン河合歯科矯正歯科

2021.03.13更新

口内炎治療を目的とし、薬局などで購入できる医薬品には、

うがい薬や塗り薬、貼り薬、スプレー薬、内服薬などがありますlight bulb

 

すべての口内炎に効く特効薬というものはなく、

必ず治るというものではあませんし効果には個人差があるようです。

ですが、痛みの軽減や治癒を早めることが期待できますので、

症状がつらい場合には試してみるとよいでしょう。

 

市販薬の特徴についてご紹介していきますnicoglitter

投稿者: 千葉ニュータウン河合歯科矯正歯科

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